世界一周目指して2018年10月27日出発・夫婦旅!

はしご湯のすすめ・世界放浪編

世界一周 台湾

台湾・泊まったホテル5軒を紹介

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基本的にはツインかダブルルーム利用です。(夫婦ふたり旅なので、ドミトリーに泊まって二人分払うのと値段が少ししか違わないことが多いです)

趣旅館 林森館(台北市)

 

 

MRT中山国小駅を出て5分ほどの場所にあるホテルです。ここが気に入り一度別の宿に宿泊したものの、再び舞い戻り計5泊お世話になりました。特別新しいホテルではないですが、清掃がしっかり行き届きとても気持ちよく利用できます。必要なものはたいてい揃い、スタッフも放っておいてくれるので、誰に気兼ねすることもなく自由に寛げる雰囲気が気に入りました。

宿泊部屋は全て2階フロアにあるようで、長い廊下にたくさんの部屋がズラーーっと並んでいます。部屋は窓有りと窓無しがあり、窓無しは1000円安い料金設定でした。

▼窓有り部屋

 

最初の一泊は窓付きの部屋にしたのですが、窓を開けると道路を挟んだ向かいの民家の部屋が近くて落ち着けないので、常にカーテンを閉めたままにしていたので、これなら1000円安い窓無しの部屋で十分と思い、再訪時の4泊は窓無しをお願いしました。ちなみに今回宿泊した二部屋だけ比べると、窓有り部屋の方が少し広さがあり、ベッドもひとまわり大きいものでした。

部屋にはテレビ、湯沸かしポット、コーヒー、お茶のティーパック、タオル、歯ブラシ、使い捨てスリッパ、ボディソープ、シャンプー、ドライヤー、髭剃り、ミニ冷蔵庫など必要なものはほとんど揃っています。シャワーのお湯の出はよく、トイレも含めて清潔でとても気持ちよく利用できました。難点はエアコンのコントロールがほとんどできない状態で、オンにすると冷え過ぎてしまい、消すと蒸し暑いという。なので、エアコンオン→冷えすぎる→消す→暑くなる→エアコンオンのループ状態が続きます。

▼二階共有スペースと一階共有スペース

 

二階の共有スペースには飲料やカップ麺の自動販売機、一階奥の共有スペースにはオレンジジュース、レセプション横には自由に持っていける水のペットボトルが常備されています。

▼コインランドリーはなんと無料

館内には無料の洗濯機と乾燥機があり、洗剤だけ10元で売られていました。洗濯と乾燥が無料でできるって、本当にありがたいです。チェックイン・チェックアウト前後の荷物預かりも無料で受けてもらえ、レセプションのすぐ横の見える場所に置いてもらえるので安心感がありました。

▼朝食会場/メニューは毎日ちょっと変わります

 

朝食は一階のレセプション向かって右横の扉を出て、ビル内通路を真っすぐ進んだ先にある部屋でいただきます。

 

 

食事は数種類のおかず、お粥、ごはん、パン、サラダ、蒸篭で蒸された焼売などが並びます。朝7時スタートで、皆さん比較的朝が早いので、出遅れると人気のおかずが無くなってしまうことも。

 

 

料理はすぐ横のキッチンでお姉さんが作ってすぐに並べるので、早い時間なら出来立てを美味しいうちにいただけます。

林森館の良いところがもうひとつあります。それは周囲にいろいろな店が軒を連ね、同じビル内には100円ショップのような広い店もあり、10分ほど歩くとローカル市場や夜市もあって、街歩きがとても楽しいんです。この楽しい雰囲気も気に入りここに連泊することにしました。また台北に来ることがあれば、きっとこの林森館にお世話になると思います。

予約はアゴダを利用しました→agoda(アゴダ)
Wi-Fi時間問わず快適
窓有り一泊約5400円・窓無し一泊約4100円
約360円でルームキーをひとつ増やせる
宿泊利用日2018年10月27日・29日・30日・31日・11月1日

 

台湾ユースホステル&カプセルホステル(台北市)

台北駅の近くにあり、翌日早く移動する時などは便利だと思います。MRTのM8出口を出て左に進み警察署の角を左に折れてすぐにあります。ちなみに警察署の角を折れずにそのまま真っすぐ進むと金山行きのバス停です。

 

▼宿泊した部屋(扉を開けるとすぐ二段ベッドです)

 

台湾ユースホステル&カプセルホステルはとても綺麗で、若者に受けもよさそうです。今回私達は個室を利用しましたが、狭い空間を無理やり仕切って「個室」としたようで空間のほとんどがダブル仕様の二段ベッドに占められています。二段ベッドですが私達は二人だったので下段だけ利用。もし上段も使用したら追加料金を払うようです。(後で予約サイトを確認したところ、どうやら4人部屋を個室として利用させてもらったみたいですね)

二段ベッドなんで天井がすぐそこにあり、夜にトイレへ行くときなどは頭をぶつけないように注意が必要です。ベッド以外の空間はごくわずかで一般的なホテルの部屋とはちょっとイメージが違いますが、全体的に大変清潔で、掛布団はふかふかの羽布団でした。

部屋には大型ザックが二つ横並びで置ける棚(というか、高さ的にベンチだったかも?)、テレビ、バスタオル、シャワーなどで利用するビーチサンダルが置かれていました。必然的にベッドの上が主な居住空間となるためか、個室内での飲食は厳禁、もし発見した場合は罰金となるようです。隣との壁は薄いようで、隣人のテレビと思われる大音響が夜中1時くらいまで響いて、これには参ったな~。こんだけ狭いんだからテレビはいらんだろ~~。

館内は男性ドミトリー、女性ドミトリー、個室エリアとに大きくわかれていて、全てカードキーで制御されています。女性用の共同シャワールームも使えるように、私は女性専用カードキーとなります。ただし同じ女性であっても私が利用した部屋の女性用カードキーで女性ドミトリーに入ることはできません。このセキュリティに関しては凄いっ!と思いました。こういう点では女性一人でも安心度は高いと思います。

 

▼女性用シャワールーム(個室)

 

シャワールームは男女ともに共同シャワールームが用意されています。空間は広いし、清潔でアメニティも揃っているし、ストレスなく利用できると思います。また女性用としてシャワーとトイレの個室も二部屋用意されていました。ちなみに男性シャワールームには男性用トニックみたいなの物が置かれていて、みんな使うもんだから、一歩ユース内に入るとトニック臭がむんむんと充満していました。

 

▼共有スペース

共用スペースとしてレセプション前のソファーエリアと、キッチンがありました。キッチンには食器、炊事用具が揃っていて自炊もできそうです。

 

▼フリーのコーヒーやクラッカー/朝食の食パン

 

その他にレンジや、茶器、コーヒーマシンなど揃っています。朝はサービスとしてフリーの食パンが置かれていました。共有スペースには地球の歩き方も置いてありました。

 

▼コインランドリー

有料のコインランドリーコーナーもあります。ザっとしか確認していなかったんですが、洗濯機が2台と乾燥機が2台それぞれ10元×5=50元かかるようです。チェックイン前のと後の荷物預かりは無料でした。私達は行きも帰りも預けましたが、これはとても助かりました。

レセプションとゲストルームが隔離されているので、チェックインするとその後はチェックアウトまでスタッフと顔をあわせることがほとんどありませんが、若い年齢層の子たちがとてもよく働いていた印象です。ユースホステルというと昔はちょっと汚かったりするイメージがあったんですが、もうそういう時代ではないんですね。

予約はアゴダを利用しました→agoda(アゴダ)
Wi-Fi時間問わず快適
一泊約5400円
宿泊利用日2018年10月28日

 

礁渓温泉 青池温泉旅館(礁渓温泉)

礁渓バスステーションから歩いて5分ほどの場所にある年季の入った温泉ホテルです。部屋のバスタブで温泉に浸かれるということで訪問してみました、周囲には日本の地名を思わせる名前の大型ホテルや、中規模ホテルなどが立ち並び、なかなかの規模の温泉街を形成しています。その中でもひと際レトロ感を醸し出している青池温泉旅館ですが、昔の映画を思わせる大きな立て看板を掲げたりして、逆にレトロ感を売りにしているような感じでした。

レセプションには若い女性スタッフがひとりいて、207号室のガギを渡されました。行ってみると清掃係の女性が慌ててやってきて「違う、違う」と身振り手振り。カギを交換するといい慌ててレセプションへ行き、別の部屋の鍵を持ってきました。どうやら207号室はまだ清掃が終わっていなかったようです。お詫びにと、この地の名産のお菓子(おいしかった!)をいただいてしまいました。

 

▼部屋は侘しい系ですが・・

さて肝心の部屋ですが、館内も昭和の鄙びレトロ感満載で、備品も破損していたりと昭和の連れ込み宿のような場末感が漂います。部屋はまぁまぁ広く、テレビやエアコン(なぜか冷房しか作動しない)、ミニ冷蔵庫、ペットボトルの水2本、湯沸かしポット、ティーパック、タオル、バスタオル、使い捨てスリッパ、歯ブラシなど備品もバッチリです。ベッドはダブルで寝心地いいです。Wi-Fiもバッチリでした。ここまではいいんですが、なぜか床だけが清掃不足で毛や埃が残ったまま。これは惜しい。そして訪問時が雨だったからか、温泉を部屋に引き込んでいるという性質上か室内がカビ臭かったなぁ。

 

▼この浴槽で温泉が楽しめます

バスルームはトイレと一緒のユニットタイプなんですが、広さがあってバスタブも普通の立派な浴槽だったのには驚きました。さすがに掛け流しはできないですが、これだけしっかりした浴槽があれば、温泉気分がバッチリ味わえます。浴室は窓が大きく明るいんですが、なぜか普通の布カーテンがかけられていて、これがまた妙に侘しさを醸し出します。浴槽の清掃もバッチリで、セルフ投入のお湯も適温(最初はぬるいけれど、出しっぱなしにすると適温~熱めになる)ツルスベの重曹系で気持ちの良い湯でした。

宿泊した日は金曜日だったからか結構賑わっていて、なぜか高校生くらいの若い子がいっぱい。修学旅行かスポーツ合宿とかだったんでしょうか?

朝食は近所のローカル食堂の料金チケット(ひとり60元)をもらいます。その金額を越えたら差額はその場で支払います。何を頼んでいいかわからず、お店のおばちゃんにチョイスしてもらいました。小籠包がウリのお店のようで、朝から満腹です。

でもちょっと頼みすぎてコレは食べきれずお持ち帰りしました。差額はふたりで25元。まぁ普通に食べれば全然ひとり60元で収まると思います。

ちょっと辛口コメントも書いてしまいましたが、全体的にはこういうレトロなホテルは嫌いじゃないし、なにより温泉に好きな時に時間制限なく浸かれるというスペシャルな時間が過ごせたのがよかったです。スタッフの皆さんも素朴でいい感じでした。

予約はBooking.comを利用しました→Booking.com
Wi-Fi時間問わず快適
一泊約4860円
宿泊利用日2018年11月2日

 

富粧HOTEL(台北)

若者で賑わう台湾の渋谷のような西門駅から徒歩10分ほど。この日は丁度土曜日で、この西門界隈には若い子がうじゃうじゃといます。街の様子もこれまで見てきた各所とはまったく質が異なり、ほんとうに渋谷状態で、洒落た若向きのショップが並び、オジサンとオバサンはおおいに浮きまくっていました。西門駅から歩くこと10分ほど、街の様子がようやく見慣れた下町風情になるころ、「富粧HOTEL」の看板が見えてきました。

 

▼レセプションまわり

 

富粧HOTELはバイクや車の往来が多い大きな通りに面したアットホームなホテルです。表に面したこぢんまりした入口を入り二階へ。二階がレセプションと、ちょっとした共有スペースとなっています。レセプションには片言の日本語が話せる感じのいい女性のほか、お爺さんや中年男性がいたりいなかったりするんですが、みなさんとても穏やかな雰囲気で、おそらくは御家族なんじゃないかなと思います。

部屋は6階の一番奥を案内されました。カーペット敷きの廊下はちょっと年季が入ってカビ臭いんですが、部屋に入ると一切匂いはしません。鍵はガチャっと入れる昔ながらのタイプですが、扉そのものはオートロックです。

 

▼宿泊した部屋

建物の外観や廊下の狭さから、あまり部屋には期待していなかったのですが、意外に広さがあり驚きました。余裕のある空間に快適なダブルベッド、テレビ、ミニ冷蔵庫、湯沸かしポット、水二本、インスタントコーヒー2パック、シャンプー、ボディソープ、歯ブラシ、石けんなど必要なものは大抵揃っていました。唯一「あれば良かったのになぁ」と思ったのが、台湾のホテルではお馴染みのペラペラの使い捨てスリッパで、これだけは富粧HOTELの部屋にはありませんでした。

 

 

部屋は年季が入って古い印象ですが、随所に洒落た洋風の装飾が施され、このレトロ感が逆に女性ウケしそうです。部屋の清掃もバッチリで快適度は高いです。シャワーのお湯も満足いく勢いがあります。要注意としてはバスタブ内がとても滑りやすいこと。三昧は派手にすっころんでいました。Wi-Fiの繋がりは問題なし。

一番心配だったのが外の騒音でした。車通りの多いバス通りに面しているので「たぶんうるさいだろうなぁ」と思ったんですが、窓が二重になっていてそれほど騒音はうるさく感じませんでした。まぁやっぱり多少は聞こえてきますが個人的には気になるレベルではありませんでした。窓の外は目の前に工事中の寺院、そして周囲の集合住宅やビルが広がります。壁に描かれた大きな男性の絵が道路を挟んだ向こうにあって常に見られている感はありましたが。

食事は玄関を出て左に行くとローカルなビーフン屋、向かいの道路を渡って少し歩けばシネコンがあり、若者好みしそうな洒落た店が軒を連ねています。また、近所には工具屋さんが軒を連ね、ちょっとしたホームセンター状態の商店街もあり、見て歩くのも楽しいです。昔と今が混在する不思議な魅力のある地区と感じました。

長期旅行者の気になるコインランドリーですが、宿の案内には「ランドリーサービスあり」と記されていました。これがコインランドリーなのか、どこかに外注で洗濯を頼むのかはわかりません。ただ近所にはコインランドリーもあるので不自由はないと思います。

荷物はチェックイン前もチェックアウト後も無料で預かっていただけます。私達も預かってもらったんですが、レセプション前の見える部分に置いてもらえるので安心感がありました。

またレセプションをうろうろしている際には「コーヒーどうですか?」と声をかけていただき、美味しいコーヒーとチョコをいただいたりもしました。共有スペースには日本のガイド本が数種類置かれ、雨の時に利用できる傘もあります。日本でいうところの、気の利いた女将がいる繁盛宿、といった感じでしょうか。

たった一泊ですが、長年この地で誠実に商売をして来られ、どうしたらお客さんの満足を高められるかというノウハウを既にお持ちなんだなぁと思える安心感のある滞在ができました。

予約はBooking.comを利用しました→Booking.com
Wi-Fi時間問わず快適
一泊約6800円
宿泊利用日2018年11月3日

 

MINI HOTELS(台中)

台中で4泊お世話になったMINI HOTELSです。台中駅から徒歩5分ほどで、すぐ近くには飲食店や太魯閣新時代というショッピングモールもあり、大変便利な立地です。

MINI HOTELSはまだ新しいようで館内はどこもピッカピカ。そしてお洒落です。名前の通り全体的にコンパクトに収まっていますが、それがまた逆にいい感じで「かわいい」雰囲気になっています。

レセプション周りはすっきり綺麗で、揃いのユニフォームを着たスタッフはみんなまだ若く、感じよい接客をしてくれます。日本語対応のスタッフもいると書かれていましたが、フロントではお目にかかれませんでした。

 

▼各階ごとに違ったイラストが描かれています

 

 

▼宿泊した部屋

 

 

部屋は6階を案内されました。部屋の見取り図を見ると全て同じ大きさというわけではなさそうです。私達の宿泊した部屋はじゅうぶんな広さのダブルベッドがひとつ、ちょっとした空間に椅子とテーブル、その上にはロフトがあり、もうひとつダブルベッドがあります。贅沢にもひとりひとつづつダブルベッドを利用して、ゆったりのびのび過ごせました。ただロフトへ上がる階段が急で、特に下るときには注意が必要と思います。掛布団はふかふかの羽布団でしたが、ちょうど足のかかる部分から前の利用者のものと思われる足のような強い悪臭がぶーーん・・。これはちょっといただけません。消臭スプレーをシュッシュしておいて欲しいですね~。

 

▼シャワールーム

 

そしてシャワールームですが、トイレ・シャワーともにコンパクトに収まり、鏡なども綺麗に磨かれ基本的にはとても清潔感があります。ところが、シャワーのヘアーキャッチャーには前の人の髪の毛がたっぷり残っていたり、ドライヤー周りにも毛がたくさん。どうやら部分的に清掃を忘れた感がありました。

備品はマグカップが4っつ、ペットボトルの水が2本、ドライヤー、歯ブラシ、タオル、シャンプー、ボディソープ、室内冷蔵庫、ハンガー、室内用使い捨てスリッパと必要なもののほとんどは揃っています。また各階にはお湯と水のサーバーもあり便利でした。難点は排水溝から時折下水の悪臭が上がってくることです。これは構造上どうすることもできないと思いますが、ちょっとマイナスポイントですね。

 

▼フリードリンク

一階の共有スペースには椅子とテーブルが並び、オレンジジュース、コーヒーー、紅茶、豆乳などのサーバーが置かれています。またウーロン茶などのティーパックもあるので、ここから持っていき部屋で飲むこともできました。

 

▼朝食

 

 

 

食事は一階から階段を上がった食堂でバイキングスタイルでいただきます。種類も豊富で宿泊料金を考えるとお得感がありました。

八階にはコインランドリーがあり、洗濯機30元、乾燥機30元、洗剤は無料です。長旅をしているとコインランドリーの存在は本当に助かります。ここにコインランドリーがあるので必要ないと思いますが、ホテルの並びすぐ近くにも新しいコインランドリーがありました。

 

▼屋上

また、この八階から階段を上がると、椅子とテーブルが置かれた屋上に出られます。眺めのいいスペースで、夜には宿泊客が缶ビールや近所で買った総菜などでちょっとした宴会なんかをしていました。この屋上にはゴミ箱や手を洗う洗面台などもあり、至れり尽くせりです。

立地といい居心地の良さといい、また台中を訪れる機会があれば、MINI HOTELSにお世話になると思います。

予約はアゴダを利用しました→agoda(アゴダ)
Wi-Fi時間問わず快適
一泊約5300円
宿泊利用日2018年11月4日~7日
宿泊料金は一部屋の値段(税込み)を当時のレートで日本円換算したもので、各予約サイトの割引システムなどを利用する前のものです。

▼ヒッピー&元祖バックパッカー文庫本

ヤマケイ文庫 イラスト・ルポの時代

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